関節痛は自己判断せずに病院へ。治療と併用して皇潤極もあり。

久しぶりに実家に帰ったら母が両膝に湿布を貼っていました。

 

 

つまづいて両膝を打ったのかなと思いながら理由を聞いてみると、最近痛みがあるのでとりあえず冷やしてみようと思って湿布を貼っているということでした。

 

 

最初はそうなんだと思い深くは考えなかったんですが、急に冷やしていいのかなと疑問を感じました。

 

 

前に腰痛に対する処置として、原因によっては冷やしたほうがいいのか温めたほうがいいのか変わってくるということを聞いたことがあったからです。

 

 

 

それに母の年齢を考えると何かの病気のサインではないかと急に不安になり、ネットで膝の痛みについて調べてみました。

 

 

 

すると思っていた以上にいろんな病名があって正直驚きました。

 

 

 

ただどの病気も治療をせずに放っておくと関節が変形してしまうなど日常生活が困難になる可能性があるようなので、慌てて母に連絡してちゃんと病院で調べるように言いました。

 

それと同時に関節痛に良いとされている皇潤極も母に買ってあげることにしました。

 

 

母はサプリメントなんか飲んでも意味がないと思うタイプの人なのですが、私が調べたところでは、どうやらはっきりとした医学的な根拠はなくても実際に飲んでいる人はそれなりに痛みの症状が緩やかになるという事だったのです。

 

 

さらに、最近では膝などの関節痛については、お医者さんのなかでも外科的な治療と並行して勧める場合もあるっていう事だったんですね。

 

 

それならばと思い関節痛のサプリメントで良く知られているエバーライフの皇潤極にしたんです。

 

 

皇潤極は関節軟骨の栄養成分であるヒアルロン酸やコラーゲン、それにその他のたんぱく質が豊富に入っているので、少し高いけれども質を重視した場合は良いかなと。

 

 

また、皇潤極の通販チェックでは公式サイで購入する事でわりお得に購入できるみたいだったので。

pikku

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