気象病で天気予報!

関節リウマチ持ちです!
と、胸を張って言えるようなものではありませんが、その症状の一つに気象病のような症状があります。

気象病は、天気や気圧の変化で症状が出現または疾患が悪化したりします。

例えば、大型台風が沖縄に上陸しました…、その時点では関東平野の天気はまだ問題はないのですが、大きな気圧配置の崩れや湿度の変化をいちはやく体が感じ取り、じくじくと関節が腫れてきたり痛み出すのです。

今回の数十年ぶりの大雪も、前日まで春先のような好天が続いていたにも関わらず、突然朝目覚めると手の関節が大きく腫れていてびっくりしました。

気象庁から雪の恐れの予報は出ていましたが、それがどのくらいの規模の気圧の変化なのかを物語っているようでした。

そして、大雪の後の嘘のような晴天に雪が溶けだしほっとしたのもつかの間、治まりかけていた指の腫れが、また変な腫れ方をし始めていることに気づきました。

今まで腫れていなかったところが、わずかではありますが腫れていてちょっと変です。

どうやら気象庁の予報どおり、強い冬型の気圧配置が大寒波未体験レベルの寒さとなって27日まで続くようなのです。

22日みたいなことはなさそうですが、普通に寒いというのとは少し違いそうです。”

pikku

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です