アイキララを成分的に考えてみると。効果はあると言える。

アイキララって本当に口コミの評判は悪いですね。辛口のコメントがたくさん投稿されています。ある意味、それだけアイキララという化粧品に期待があったと言う裏返しのような気もするのですが、どうして評判が悪くなってしまうのかといえば、それはやっぱり使用者が効果を感じれることができなかったからだと思うのですが、そんなアイキララは本当に効果がないという事なのでしょうか?

 

成分的にアイキララを分析してみると、公式サイトでも紹介されているように、アイキララにはビタミンcの一種であるMGAという成分が使用されていて、そのビタミンCの一種は皮膚のなかのコラーゲンを増やす作用がある事が分かっています。

 

 

目の下のクマのところにそれを付けることで、その部分のコラーゲンの生成を促進して、目の下をふっくらとさせてクマを目立たないようにするというものですが、この成分の効果が認められている以上はアイキララにはそれなりの効果があると言っても良いのではないでしょうか?

 

 

問題は、目の下のクマといっても、その原因がアイキララの公式サイトで紹介されている皮膚痩せ以外にもある、という事だと思います。

 

 

皮膚痩せによってクマができているのであれば、それはアイキララの効果を期待して使うことには意味のあることですが、もし目の下のクマはそれ以外の原因であれば、アイキララを使ってもそれほど意味はない、という事になると思うんですね。

 

 

このあたりは、スキンケアを勉強した事がある人ならすんなりと分かる話だと思うのですが、そうじゃないとちょっと難しい話になってしまうかも知れないですね。

 

 

因みにですが、化粧品の成分に詳しいかずのすけさんはアイキララには今のところ言及していないみたいですね。
アイキララについてかずのすけさんは?

pikku

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